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寺子屋で記念植樹


年の始めの例とて
終なき世のめでたさを
松竹たてて門ごとに
祝う今日こそ楽しけれ
(一月一日の歌)

お琴と書道のコラボ
琴は小野先生

一日一生
一日を一生と思い生きる
朝の目覚めで生まれ夜就寝で一生を終える
私は、一日一案を書に残す

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清水寺大人の寺子屋で記念植樹をしました
御衣黄という名の桜学びたり
清水寺の寺子屋の朝
御衣黄は花びらが黄色らしい
佐世保は相浦駐屯地に4本あるらしいが定かではない

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新春長崎双六大会
長崎市の名所八十八ヶ所が織り込まれている双六で遊ぶ
遊び出すと面白い

下駄職人は長崎県にお一人


清水寺大人の寺子屋
平成25年12月8日の内容は
ちんどん屋かわち家の河内隆太郎さん
桐下駄職人の田中忠男さん
日本舞踏藤間流の藤間富公衛さん
お三人さんのお話をお聞きした

ちんどん屋は全国に100人程度になったそうな
下駄職人は長崎県にお一人
写真はお土産に買いました
皆さん下駄を履きましょう
藤間さんは踊りを見れず残念
86歳?になられた、、、
日本の素晴らしい文化が消えていこうとしています。

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長崎籠町龍踊りの鱗


昨日の長崎清水寺楽問所
長崎籠町龍踊保存会の伊藤さんから別誂えの手拭と龍の鱗をいただきました
籠町龍踊りの鱗(うろこ)は、龍体に大小13種、8,000枚がついているそうです
新調の鱗でご奉納して、終わると脱皮を果たし、町内の皆さんへお守りとして配られます
材料となる竹は、お諏訪さんの門松の竹を使うそうです。
鱗の裏は朱色に塗られて、本加護満知(ほんかごまち)と印されています。

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長崎山清水寺楽問所


清水寺楽問所
本日は下記の3人のお話をお聴きしました

あきやま辰夫さん
ちびっこくんち主幹
今年は10月26日土曜日
今年で24回目 お続けになってこられたご苦労話と
ギターを数曲披露 お上手でした。おしゃべりもお上手でした。

千寿庵長崎屋
和菓子制作の実演
写真は有平糖
春夏秋冬と和菓子を実演されました
緊張のあまり色の組み合わせを間違える一幕も 笑
東京の和菓子と京都の和菓子の比較話も。

加藤久邦さん(バレエ)
中国大連時代の父の会社の話、引き揚げて来たのが長崎だった、、、
83歳に見えない 長崎くんちはじめ地域文化に貢献されている
平成24年度 地域文化功労者文部科学大臣表彰(芸術文化部門)受彰

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